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僕たち、私たちは、オタ卒したい芸人です。

サイン

何故サインを貰って喜ぶのだろう。ふと、そんなことを考え出した9時前。確かカズレーザーメイプル超合金)も似たようなことを言っていた気がする。それゆえ彼は色紙に違う人物のサインを書いたり乱雑に線を引いたりしているとも聞いた。けれど、それでもそれを貰い喜ぶのだから不思議である。赤の他人のサインだとしても喜ぶのだから。

 

さて、では何故そんなサインと呼べるかわからないようなものでも人は喜ぶのか。例えばの話。仮定の話。これが全てではないけれど私が辿り着いた結論を話しましょう。

サインを書くということはその書き手(=A)が貰い手(=B)のために時間を割くということ。けれど書いている時間だけでなくBへ何かしらの思惑も割り当てることになる。それが「私のサインを要求してくれるなんて嬉しい。ありがとう」というプラスの感情なのか「何でこんな奴の為に書かなきゃいけないのか。面倒だ」というマイナスの感情なのかはわからないけれどやはり何かしら一瞬だとしても思惑を巡らせているはずなのだ。

こう述べた通り、B側である私たちは煌びやかなAがBの為に貴重な時間、感情を費やしてくれることがきっと嬉しいのだ。もちろん他にも例えば直筆の場合だとAが触れたものに私も触れられるという思いだったり、Aの生きた証がここにあると感じられたり、はたまたそれ以外だったりとまだまだ想像出来ない感情があるのかもしれないけれど、私の仮説はひとまず終了。皆さんのサイン論も是非教えてください。

何事にも趣味(推しとは言ってない)が合う友人がいることは良いことだなぁ、と思う今日この頃。ネットでは何人どころか何十人といるし探せば何百人といるかもしれない同じ趣味、同じ年代の人たち。けれど実際に生活している中で同じ趣味を持っている人はなかなかいない。と言うか私の場合は同じ趣味の人に出会ったことがない。2次元が好きと言う人は多く見てきたけれど、2次元と舞台の両方が好きと言う人は出会ったことが全くない。これは一体なぜなのだろう(笑)一定の期間でふと思い浮かぶ話題の一つ。このページに辿り着いた人がいて、その方は私と同じ趣味を持っている方かもしれない。けれど、やはりそれはネットの中の話。現実では出会ったことがない人。出会う予定すらない人。一体どのくらいの確率で同じ趣味の人と現実で出会えるのだろうか。私が一般的な人たちと同じ趣味を持っていればきっと同じ趣味の人に出会い仲良くなり…こんなことを考えるまでにも至らないどころか、そもそも思いつかなかったのだろうなぁと思うと今そういう人に出会えてないことは意味があることなのかもしれない。謎ポジティブ展開で締めくくることになりそうだけれど私は私を否定しないし私の記憶(=過去)に意味があるものだと信じたいから本日はこれで終わり。いつか出会う同じ趣味、同じ年代の友人さん。出会えた時はよろしくお願いします。

天下無敵と先輩

ゲーム 舞台

 

 

はい。

まあね。いつかはやるって去年?のエイプリルフール?から覚悟してたうえに日向龍也いないからそこまでショックじゃあないんですけどね。うっわぁとは思いますよ。

Twitterで散々言われているように私も音也衛門は音也衛門であり一十木音也ではない、と認識しているから私がお金落とす必要は無いかなって。公式がどういう見解で舞台化するのかはわからないけれど一ファンの目線としては新規のファン獲得目的かな、と推測した次第。古参や音也衛門は一十木音也じゃなきゃ!という人が多いことはわかりきったこと。それでも舞台化するのだからきっとそれなりの目的や考え、意志があってのことなのでしょう。俳優さんも丁寧にキャスティングされているし脚本や演出がちゃんとしていれば悪い作品にはならないんじゃあないかなぁ。何はともあれ(お金は落とさないけれど)劇団シャイニングの活躍を祈願しています。

 

遅くなったけれどカルライお疲れ様でした。途中参加ではあったけれど、ここまで人気が出て大きくなったのはファンの声だけでなく声優さんの奮闘もあったからだと思います。彼らを大切に思い一緒に応援してくれた声優さんに感謝を込めて、この記事を締めくくります。本当にありがとうございました。

 

💚❤️💜💙

アカウント

ソシャゲのアカウントを売買してる人っているじゃないですか。詐欺してる人は除くとしてあれってそんなに良いのかしら、と少々疑問。例えばこのレアキャラが何人いて石もたくさんありますよってそれどう儲かるの??無課金のアカウントをたくさん作って売ってるのかな。それならきっと儲かるとは思うのだけれど何故そのアカウントを買うのだろうか。そういうものを売買している人が悪だとは言わないし思ってもいないけれど他人がガチャを回して出したキャラへ愛情を持てるの?そりゃあ、出ないよりマシなうえお目当のキャラクターは絶対いるよ。けど自分で引きたくない?(ブルゾンちえみ風)私は推しなら自分で引きたいし当たるまでとは言わないけれど多少の課金をしてでも自分で出したい。私の努力で推しを引きたい。そんなもの努力とは言わないって言われるかもしれないけれど推しを引くまでの時間と金額は確かに私が努力したものだと言えるのでは?って反論したくなります。アカウントを買う人も金額はその方の努力だと思うよ。思うけれど"時間"は無いよね。その人に任せた時間の分、推しへの愛情を注ぐ量は減るんじゃあないか。私はそう疑問に思うわけですよ。決してどちらが悪でどちらが善で、という話ではないからこそモヤモヤが残る。何にしろ推しが愛されて幸せならそれで良いのよね。どうかどの方のどの推しにも愛情が注がれますように。推しが幸せな世界がサイコ〜〜〜

アイドリッシュセブン

ゲーム

なんというかな〜〜。青い鳥SNSのTLに流れて来たし私自身もずっと引っかかってる部分があるから書いちゃうね。ここから先は自己責任ってことでよろしくお願いします。

 

まず第一に私は歌王子が大好きだ。二次元で1番好きな人もその作品にいるし、たぶんこれからも暫くは私の好きの割合を多く占めるんだと思う。グッズにそこまで関心が無くてもその人のグッズが出たら数個は集めるくらいにはその人が大好きだ。伏せてると話しづらいから言っちゃうけど日向龍也がキャラとか二次元だからとかそういうのじゃなくて人として本当に大好きなんですよ。

第二に2番目くらいにアイドリッシュセブンという作品とTRIGGERというユニット、十龍之介というアイドルが好きだった。2番目以降はあやふやで確実な順位付けは出来ないけれど、日向さんの次にお金をかけていたはずなの。ソシャゲ<グッズでお金を落とすタイプの私でも微課金勢と呼べるくらいには課金して、その上アニカフェやアルミを箱買いするくらい熱を入れて応援してた。ランクも3桁でストーリーも2部まで全部読破済み。

 

以上の2つの事柄を前提として話をしましょう。

 

リアルでもネットでも情報網を張り巡らしていないからその情報が届くのは他人より遅かったと思うし、深いところまで知っていないかもしれない。混乱に乗じた誰かの嘘を信じ込んでいるだけかもしれない。けれど、やはりアイドリッシュセブンは様々な物や作品を取り入れ吸収し、それを発展させるのではなくパクってしまった。そう感じるのです。事を知ったのは2部を読み終わりアニカフェに通い終わった頃。最初は本当にまた一部の人がテキトーなことを言って盛り上がってんな〜って認識だった。それこそ“釣り”だとばかり思ってた。歌王子作品と似ているなんてサービスが始まる前からTwitterで(茶化すような感じで)騒がれていたことじゃあないか。事前登録が開始してキービジュアルが初披露された時から「赤髪とかもう音也じゃんwww」「色合いがめっちゃうたプリwww」とかそんな声をよく見たし、髪色で似てくることはあるよね〜、もう仕方ないわ。くらいの気持ちで重く受け止めはしなかったし、これくらいなら流す気でいた。みんな前々からわかってたことでしょ?って。けれど日を過ごす毎に、本当に過言ではなく1日ごとに新たな疑惑がどんどん出てきて、さすがにこれは釣りなんかじゃあなく信憑性が低いとは言えない、真実に近い疑惑なんだと思った。そんなこと思いたくなかったけれど思わざるを得なかった。

何を最初に見たとかは覚えていないから1つごとに改行して話そうと思う。1つ目はアイドル自身の設定のパクリ。これは1部を開始した時点から「ん?」ってなる部分は無くは無かった。それこそ鈍感な私でも気がついてしまうくらいの類似点はあった。特に気になったのは・陸が呼吸器系の病気を患っていること・ナギが「my princess」という呼称を使うこと・作曲家ハルキが失踪したこと。この3つだけは他の誰かが指摘する前から違和感を覚えていたし、どこか心の中で引っかかっていた。患っている病気や部位は違うけれどアイドルとして活躍するには不利な病気だという点では似ていると思った。いや過去形ではなく今も思っているのだけれど。明るいアイドル志望の子がそんなたくさん病気にかかるのか、と。これは来栖翔(うたプリ)のゲーム内のみの設定を少し改変したものなんじゃあないか。そう思った人も少なくはないと思います。それこそ来栖翔のファンなんて少なくはないどころか大勢いるからね。とりあえず私の知っている【病気を患っているアイドル志望の人】なんて来栖翔と七瀬陸しか知らないよ。だってこんな鬱設定そうそう思いつくものじゃあないよ?次のナギの呼称。これも「外国人ってみんなprincessって言わなきゃいけないの?w」って思ってた(笑)最初はギャグとして受け取っていたのよ。ナギ自身がオーバーリアクションをとったりとギャグ枠なところもあるしね。だからこれはそこまで重要視していなかったんだけど、とある人が纏めた画像によると愛島セシル(うたプリ)との類似点がこれまた異常に多いわけよ。後からまあ酷いものだと思ったよね。ほんと酷いし情け無い。外国人で、ある高い地位についていて、リアクションが大きくて、呼称が同じ。これじゃあここなが好きだというナギの個性はただの後付けにしか見えない。そして最後のハルキ。これはね〜もう私が拗らせてるって時点でごめんって部分もあるんだけど、上に書いた通り私は日向さんが大好きで、彼の過去も今も未来も全て大切だと思っているし大切にしたいと思ってる。ゲームのネタバレになるけど日向さんが昔失くした春輝(ハルキ)さん。この人がいたから今の日向龍也があるわけで春輝さんのことも大事に思ってる。だからこそナギが作曲家のハルキが行方不明と言った時に1度ストーリーを読み進めるのを止めたし不安に思った。だって酷いじゃない?春輝さんのことで日向龍也は笑えなくなるほど辛く悲しい思いをしたのに運営はそれを都合の良い設定としてストーリーに追加したのよ。日向さんはメインでゲームを作ってもらったこととかグッズ展開とか少ないし、うたプリクラスタだけど春輝さんを知らない人だっていないことはないと思う。だけれど、だからと言って日向さんの思いや記憶をそんな簡単に余所の他人に移して良いわけがない。あまりに惨い。だから、このことだけは運営がどう謝ろうと絶対に許さない。決してね。

 

長くなったけど2つ目。これはトレパク問題。 これに関してはプロデューサーじゃあないから全く気がつかなかった。本当に言われるまで1mmも疑っていなかった。やはりこちらも例のSNSで比較画像等で纏められるまで知らなかったし気がつかなかった。私が1番好きで可愛い欲しいと思っていた十のVDカードがアニメで見て可愛いな、と思った子のカードのトレスだと知った時ショックでしかなかったなぁ。後々、歌王子の画像もパクられていると知って余計にショックを受けたな〜。このことは運営が「そのような事実は無い」って言っても誤魔化しようがない事実だから早々に認めようよ。

 

1番ゲロ案件()で気色悪いと感じたのは運営側の同人活動に付き合わされていたということ。楽は種村(キャラデザ、イラストレーター)の好みで紡(ヒロイン)は種村の自己投影用で作られた人物。人付き合いが好きじゃない二階堂と仲良いアイドル(如月あると)、トップアイドルの義妹であり若手アイドルの妹(理)、事務所の愛されペット(きなこ)、有名アーティスト(ダグラス・ルートバンク)が運営側の女(根岸)。こんな運営側の大々的な同人活動に付き合わされていた上にお金落としていたとかほんと思い返すだけで気持ち悪いし後悔しかない。普通に考えてこの事実を知っていながら今もゲームを続けている人の神経を疑うわ。気持ち悪過ぎない??

 

これ以外にも私の知らない問題や疑惑があるのかもだし、これからアニメ化等のメディアミックスをしていく過程で何も知らない人がアイナナを好きになってお金を落としてってしていくのかと思うとウンザリ。今じゃすっかりこの問題に対して呟く人も少なくなって沈静化しているけれど、運営は曖昧な説明しかしていないし明確な説明責任を放棄している上に謝罪もあやふや。本当に謝罪すべき部分への謝罪は無かった。私にとってこの作品は害悪だし、いつまで経っても心の痼りとなっている。最低でも運営には謝罪と具体的な説明をしてほしい。これは義務だと思ってる。本当はサービス停止してほしいし納得のいく論理的で証拠や確証が持てる説明もしてほしい。どれだけ長くなってもそれを待っている人はまだいると思う。どうかこれから先、設定やイラストをパクったりせず皆が安心して楽しめるコンテンツが増えますように。こんな不快な思いを抱かせるコンテンツが誕生しませんように、潰れますように。

 

最後までお付き合いしてくださった方々ありがとうございます。

モチベ

モチベーションの話。たぶん人並みにある程度ちゃんとした環境で生きているし成績もそんなに悪くない(学生です)。別段大きなトラブルを抱えているわけでもない。人よりほんの少しだけ体が丈夫じゃないことを除けば恵まれている人生のはずなんだ。何より趣味があって喜怒哀楽がはっきりと生まれている。これはいかにも人間らしいし人間として生きる為の絶対条件だと思うのですよ。基本的な4つの感情すら無いなんて生きながら死んでいるみたいじゃない。感情が生まれない人生なんて恐ろしい。そう、今まで順当に適当に生きてきてる。はずなのに今の私は生きるモチベがとても低い。これは一体なぜなのか。さっきもとあるソシャゲをして涙ぐんだり笑ったりしたし、プレイしていて楽しかった。趣味の合う友人とLINEも交わしたしTwitterで面白い投稿やTLを見てちょっとした満足感も得ていた。それなのに、ただ漠然と生きるモチベが低い。そう感じる。語弊があるかもしれないけれど決して死を望んでいるわけではないし死にたいなんて思ってはいない。ただただ頭の中に生きるモチベが低い、そう文字が浮かんだり感じたりするの。はてさてこれは如何なるものか。自分でもわからないゆらゆらした感情。果たして感情と呼べるものなのか。それすらもわからないけれど私は生きている。これ以上変に考え込むと何故私は生きているのか、とか考えだしそう。ちなみに何も信仰していないから突然ここで宗教の勧誘をしだすとかは無いですよ(笑)結局1番信じられるのは自分とか考えてるので宗教とかたぶん向いてない。

趣味へのモチベは上げられるのに自分の生に対してのモチベーションは上がらない。趣味が楽しいわけであって生きていることが楽しいわけではない。楽しく生きたい。生へのモチベはどうしたら上がるのか。以上モチベの話でした。

自己紹介

前回の投稿から24時間以内にまた投稿するってどれだけ暇なのかってね。こんにちは、サンです。本日は私がどの畑の人なのか簡単な自己紹介でもしようかと思ったのでゆるゆる書こうと思います。

 

名前は前回記事通りサンです。表記はお任せします。カタカナをなかなか使わないから私はカタカナ表記が多いかな。

趣味はどれもゆるくですが観劇にソシャゲにアニメに読書。読書は小説だったり漫画だったり何でも読みます。今はモンテ・クリスト伯ケルト神話についての本を平行読み中。もうこの時点で今何のソシャゲにハマってるかばれた気がする(笑)浅く狭くだけど雑食という矛盾が起きてる人です。ここに書くのは大体アニメ系か舞台のことだろうなぁ。思うところがないわけでは無いからね。一応注意書きをしておくと本当に偏屈な奴なので思想の強い内容だったり偏見まみれの内容になるかもしれないから苦手な人は初めからブラウザバックしてくださいませ。

2次元でも舞台でも1番に追いかけてる人は出番少ない。何故もっと主役はってる人を好きになれないのだろう。3人目の推しはバンバン主役してるし休みなんて無いんじゃあないかってくらい舞台に立ってるか。うーん出番の差が激しい。